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What is Sharoushi?

社労士は、
人を雇う会社の専門家です。

社会保険労務士(社労士)は、入退社や社会保険の手続き、給与計算、就業規則、職場の労務相談などを支える国家資格の専門家です。必要な仕事を整理し、経営者が本業に使える時間を増やします。

無料相談 受付中 国家資格 — 社会保険労務士 手続き・ルール・相談を支援 単発依頼・顧問契約に対応
30 SECOND GUIDE

社労士の仕事は、3つに分けるとわかりやすい

01 / PROCEDURE

手続きを任せる

入退社、社会保険、労働保険などの書類作成・提出を依頼できます。

02 / RULE

会社のルールを整える

就業規則や勤怠の運用を、会社の実態と法令に合わせて整理します。

03 / ADVICE

人の悩みを相談する

採用、労働時間、休職、退職など、判断に迷う場面を一緒に整理します。

1POSITION

会社と行政機関の間に立つ、労務の窓口

年金事務所・ハローワーク・労働基準監督署など、手続きごとに異なる提出先と書式を整理します。会社は社労士に状況と資料を共有し、必要な申請や次の対応をまとめて確認できます。

あなたの会社(経営者)
  • 何を、いつまでに行うか整理できる
  • 書類作成・提出を依頼できる
  • 法改正に合わせて運用を見直せる
  • 判断に迷うときに相談できる
  • 本業に使える時間が増える
社労士
会社側の相談窓口
申請・届出先の行政機関
  • 金事務所
    社会保険加入・
  • ローワーク
    雇用保険の手続
  • 基準監督署
    労働保険・労働
  • 府県労働局
    成金審査・

社労士の法定業務には、労働社会保険諸法令に基づく書類作成・提出代行・事務代理、労務管理などの相談・指導があります。

参考:厚生労働省「社会保険労務士について教えてください」

23 VALUES

社労士に頼めることは、代行・整備・相談

すべてを一度に依頼する必要はありません。いま負担になっている仕事や、判断に迷っていることから始められます。

代行する
手続き・給与計算を任せる

入退社、社会保険・労働保険の年次手続き、毎月の給与計算などを、必要な範囲で依頼できます。

本業に使える時間が増える
入退社手続き給与計算年度更新
整備する
就業規則と日々の運用を整える

会社の実態に合う就業規則や勤怠ルールを整え、担当者ごとの判断のばらつきを減らします。

社内の判断基準がそろう
就業規則ハラスメント対策解雇・残業相談
相談する
判断に迷う場面を一緒に整理

採用、労働時間、休職、退職、職場の問題など、対応を決める前に論点と選択肢を整理します。

問題が大きくなる前に動ける
採用・退職労働時間休職・職場対応
3TIMING

こんなときが、社労士への相談どき

手続きが発生してからだけでなく、「この進め方でよいか」と迷った段階で相談できます。

01

初めて従業員を雇う

雇用契約、社会保険・雇用保険、勤怠や給与の準備を整理します。

02

入社・退社、産休・育休がある

期限と必要書類を確認し、対象となる手続きを進めます。

03

給与計算や勤怠管理が負担

毎月の作業を外部へ任せる範囲と、社内に残す確認作業を分けます。

04

就業規則が実態に合っていない

現在の働き方を確認し、規程と現場運用のずれを整えます。

05

残業・休職・退職対応に迷う

対応を決める前に、確認すべき事実と実務上の選択肢を整理します。

06

助成金を検討したい

取り組みを始める前に、対象となり得る制度と申請時期を確認します。

相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。 現状を伺い、「今すぐ必要なこと」「後でよいこと」「他の専門家へ相談すること」に分けてお伝えします。

4SERVICES

具体的に、どんなことを頼めるの?

必要な業務だけを単発で依頼する方法と、手続き・相談を継続して任せる顧問契約があります。

就業規則の作成・見直し

会社の実態を確認し、法令と日々の運用に合う就業規則・各種規程を整えます。

新規作成法改正対応副業規程
くわしく見る →
助成金の申請支援

取り組み前に要件と期限を確認し、対象となり得る制度の検討から申請まで支援します。

キャリアアップ助成金両立支援人材開発支援
くわしく見る →
社会保険・労働保険手続き

入社・退社・出産・育休など、必要な手続きと期限を確認し、書類作成・提出を行います。

入退社出産育休年度更新
くわしく見る →
労務に関するご相談

退職、残業、休職、ハラスメントなど、対応前に事実関係と実務上の選択肢を整理します。

解雇・退職労働時間ハラスメント
くわしく見る →
給与計算アウトソーシング

毎月の給与・賞与計算を代行し、社内担当者の定型作業を減らします。年末調整は税理士と連携して対応します。

月次給与賞与計算1名から対応
くわしく見る →
人事労務コンサルティング

評価制度・採用戦略・職場環境改善など、中長期的な「人事の仕組みづくり」を経営者と一緒に考えサポートします。

評価制度採用支援離職防止
障害年金の申請サポート 個人のお客様も対応

病気やケガで働けなくなった方の障害年金申請をサポートします。書類収集から年金事務所への提出まで複雑な手続きを代行。初回相談は無料です。

初回相談無料書類作成代行障害基礎年金障害厚生年金
5FLOW

相談から支援開始まで、4つの段階

相談時点で書類をそろえる必要はありません。まず状況を伺い、必要な業務と費用を整理します。

お問い合わせ

フォームまたは電話で、困っていることを一言お知らせください。

現状の整理

オンラインまたは面談で状況を伺い、急ぐことと後でよいことを分けます。

支援内容と費用のご案内

単発依頼か顧問契約かを含め、必要な業務範囲とお見積もりをお伝えします。

ご契約・支援開始

ご納得いただいた内容で契約し、必要な資料と進め方を共有します。

6FAQ

社労士について、よくある質問

誰に相談するか迷いやすい点と、依頼方法の違いをまとめました。

税理士とは何が違うの?

税理士は税金・会計、社労士は雇用・労働・社会保険の専門家です。決算や税務申告、年末調整は税理士へ、入退社手続き、就業規則、労務相談などは社労士へ相談します。

弁護士とは何が違うの?

社労士は、日常の労務管理や手続き、問題を大きくしないための整備を支援します。相手方との交渉や訴訟など、紛争解決が中心になる場合は弁護士の領域です。内容に応じて相談先を整理します。

顧問契約と単発の依頼はどう違うの?

顧問契約は、手続き・相談・法改正対応などを継続して依頼する方法です。単発依頼は、就業規則の作成や特定の手続きなど、必要な業務だけを依頼します。

従業員が少なくても相談できる?

はい。従業員を初めて雇う段階や、数名の会社でも相談できます。人数が少ないうちに手続きと社内ルールの土台を整えると、採用が増えたときの手戻りを減らせます。

まずは現状を聞かせてください。ご相談は無料です。

相談内容がまとまっていなくても構いません。必要なことと、今はしなくてよいことを整理します。

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ASK AI

この事務所が御社に合うか、AIに聞けます。

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※ 回答は各AIが生成するもので、当事務所が作成したものではありません。制度や金額が誤っている場合があります。

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